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Case

ケーススタディー

成長企業に見る「はたらく」価値観と「はたらく」環境づくり
株式会社 はてな

『はてなブックマーク』や『はてなダイアリー』、ニンテンドーDSiとコラボしている『うごメモはてな』など数々の独自サービスを展開する株式会社はてな。 ヴィスの代表的なクライアントの中の1社。 京都にオフィスを構える際、また拡張時の増床にあたって、オフィスデザインさせていただいた経緯もあり、今回のデザイナーズオフィスホームページリニューアルの第一弾の目玉として、同社近藤社長にインタビューを申し込んだところ快く応じていただき、企業成長のヒントをたくさん聞くことができた。

Q:社長をやりたいと思っていましたか?

起業する直前まで経営者になりたいという気持ちはありませんでした。

2000年に"人力検索"というサービスを思いついたことが経営者になるきっかけです。せっかくのアイデアなのだから、起業して会社としてやっていこうと。社長というのはその流れが生んだ結果です。「はてな」を創業したのは2001年。早いものでもう10年が経ちました。

Q:それまではどこかの会社に勤められていたのでしょうか?

学生時代にフリーのカメラマンとして仕事をしたり、会社に所属していたりしたことはありました。しかし、そういう経験よりも私の場合、働くことについて意識を大きく変えたきっかけがありました。

それは、大学3年の時に挑戦したアメリカ横断。50日くらいかかったんですよ。変な話ですが、私には日本にいる間、"京大"っていうアイデンティティがありました。でも、アメリカの人は大学名なんて言われても誰も知らないし、わからない。I am Junya Kondoということ以外、自分には何もないと思い知らされました。そして同時に、何もないからこそ自分がやりたいことは自分で決められる、それが決まればなりたい自分になれると気がつきました。

この経験をきっかけに、自分のやりたいこと、やりたい仕事について本気で考えるようになりました。

Q:「社長」とはどなたかの影響を受けられていることが多いと思いますが、近藤社長はそういった方はどなたかいらっしゃいますか?

ソニーであったりホンダであったり、夢を持って自分の技術を信じて面白い製品を作り出していくというストーリーは憧れていましたね。あとはシリコンバレーでYahoo!とかgoogleみたいに学生がノリで新しいことをやり始めて、それが世界を変えていく西海岸の雰囲気が好きです。ただ公務員をしていた父親から既成の枠組みにとらわれる必要がないということも同時に教えてもらいました。

例えば小学生の時、私は三重県の菰野町(こものちょう)という田舎町の出身なのですが、隣の四日市まで歩いて行ったりしていました。

それは学校側からするとそんなに遠出してはいけませんと言われますが、週末になると自転車で行ったことないところまでサイクリングに行ったりしていました。父親はルールを作る側の人間ではありますが、そんな規制にとらわれなくていいじゃないかと教えられました。

また高校時代の話ですが家から学校まで15kmも離れていたので普通は電車で通ったりしますが、自分は自転車が好きだったので、自転車で通っていました。15kmも走ると学校に着くころには詰襟の制服なんかもう汗だくになるわけです。学校には制服で通うルールがありますが、自分だけ私服で通って部室に制服を置いて着替えるようにしました。他の生徒には1cmスカートが短いとか言っている隣で自分はTシャツでした。結局いつの間にかOKになっていました。

なんかそういうのって無意味じゃないか?と思うわけです。

本質的に意味のあることは真剣に訴えればいいわけで、本当にやりたいことがあれば、やればいいんじゃないかと思いました。そういう意味では父親の影響というのも大きいのかもしれません。

Q:近藤社長にとっては何のためのルールなのかという点が大きいようですね。

「一生懸命ルールを守ること」には意味がないじゃないですか?別の目的があれば別の目的で動けばいいし、ルール自体に意味はないですから。結局何がしたいのかということが大事だと思います。

先述の学生時代に自転車でアメリカ横断をしているときに、ウォークマンを拾ったんです。そこで、立ち寄ったガソリンスタンドで電池とテープとスピーカーを買って、音楽を鳴らしたら、ロッキーを超えて五大湖までの間って本当に10日間くらい景色が変わらないので、すごく体に染み入りました。その時にウォークマンってすごいなって思いました。

これが世の中に生まれたことで人類がちょっと前に進化したというか、音楽を持ち運ぶことができなかった時代から、持ち運べるというように世の中が変わるんですね。それを肌で感じて、こういうことを仕事にしたいなと思いました。

技術と工夫で人の生活がちょっと変わるというのはそれが出た瞬間ではわからないものです。ただ、少し時間が経って振り返ってみると、人類が一つ前に進化したというような製品が世の中にあると思うんですね。やっぱり生きるなら「あれは俺が一歩進めたんだ」というようなものを残して死んでいきたいとすごく思っています。

人の一生ってそこまですごいことはできないですから、せいぜい何個かは自分たちで考えたもので、人の生活を変えることができたらいいなと思います。

せっかくインターネットの世の中に生まれたわけですから、それが世界の人たちに少しでも影響を与えたいですね。

Q:初めて構えられたオフィスはどんなところでしたか?

京都リサーチパークという施設がありまして、2m×2mくらいのブースで2名しか入れないようなスペースだったので、3名になった頃には自分は外のスペースにいて、キャスター付きのデスクで移動できるようにして仕事をしていました。

Q:今、近藤社長の一日はどう過ごされていますか?

基本的には一番早くて、7時過ぎにはオフィスに来て、まずは自分の席に向かいます。

それから10時に全体の朝会があります。ここで全員集まって昨日起こった出来事とか、ユーザーからの声であるとかサービスの反応であるとかを、立って集まって東京オフィスともテレビ会議で繋げて行っています。それが始業という感じです。

朝くらいは一回集まろうというのが最初の3-4人のころからあって、それがなくならなかったというか文化になったという感じです。

朝会が終わるとミーティングが多くなるので、自分の集中できる時間は早朝が多いですね。夜も遅くまでしているときもありますけど、基本的には朝に仕事をしています。社長室があって、という感じでもないですし、結構自分も(社内を)移ります。パソコンさえあれば移動できるので、2か月に一回くらいは移動しています。

隣にくると人によっては会話が進んで相談をしてくる人間もいます。自分たちだけで進めたいから来てくれるなというタイプの人間もいますが。あまり上下があるような会社でもないので、その点では自由です。

昔はフリーアドレスで自由に場所も変わっていたのですが、今はチームがはっきりして、このチームは「はてなダイアリー」とかサービスごとにコミュニケーションを取る方がいいかと思いまして、プロジェクトごとの固定席になっています。

Q:オフィスでヴィスに対してオーダーしたことは例えばどういったことがありましたか?

僕はとにかくガラスが好きなんですよ。

とにかく開放的で大空間が好きで、逆に壁で仕切っていると見通しが立たないというか見渡せない死角ができているようでいやなんです。ただガラスですと視界は抜けていて気持ちいいですし、空間は仕切られて、会話は聞こえないという利点もあります。

9Fに移転するときもガラスで仕切られた空間がよかったので、8Fを増床したときも多く取り入れました。

パッと見は遠くまで見渡せる開放的な空間ではありながら、その用途が分かれているようにして欲しいとオーダーをしました。

Q:「はてな」のオフィスで象徴的な畳はどういった経緯で生まれたのですか?

うちでは昼寝を推奨しています。僕もよく昼寝をしているのですが、無理して働くくらいなら一回寝た方がどう考えても生産的なので、20分くらい寝なさいと言っています。ただ昼寝をしようね、してねなど言っていますが、ベッドルームを作るのもどうかと思いまして、それが畳になったということです。軽くリラックスして入り口からも見えない場所に作るのがいいかなと。

ずっと働いていたら寝て損することはないと思いますよ。「あいつ、寝てる」という周りの目だけだと思いますし。

それが畳じゃなくて自分の席で寝ていても構わないですよ。ある時にディレクターが自分の隣の席で寝ていた時がありました。誰かが見て、「社長の横で社員が寝てる」って言っていたらしいのですが、自分はなんで驚いているのかがわからなくて。「眠かったら寝たらええやん」と思うんですよね。トイレに行きたかったら行く、それと同じですよ。

開発という職種は安全な場所があるから攻められるっていう感覚がありまして、ぎりぎりなことをやって体力の限界を超えてしまったら身体が持たないという状態になってしまうので、緊迫感みたいなものを持ってしまうと仕事で攻めることができない気がしています。

開発の仕事は波もあるし、乗っていると集中してでますが、乗らないときは休んでもらった方がみんなにとっていいですから。

また京都のメンバーは開発主体なので、ゆとりがあって、必要以上に縛らないという点を重視してオフィスを作りました。机の幅も東京オフィスからするとかなり広くとっています。

Q:オフィスの中で気に入っている点はありますか?

やっぱりガラスですね。普通ガラスにすると目隠しのシートを貼ることが多いですが、 じゃ何が見えて困るの?という話になりまして、見られて困ることもないですし、別に隠すことがあるわけでもないですし。社内で議論をしまして、結局はがしてもらいました。

逆に透明にしただけで珍しいじゃないですか?それで特徴になるのであればいいですし。

Q:例えば次はどんなオフィスにしたいですか?

実は自社ビルを建てたいと思っています。所有欲があるとかそういうのではなくて、建築から入らないとあまり面白いことはできないなと。ま、内装をやっていただいたヴィスさんに言うことではないですけれども。(笑)

ビルの制約もありますし社内にどれだけガラスを入れても外から見たら普通のビルですし。

あとは会社も建物もそうですが、社会の中で存在させてもらっているという思いがありまして。何か社会にとって意味のあることで、先述の「人を進化させる」のように、意味のある活動をしているから存在させてもらっているわけじゃないですか。あまり見えないもので区切って、その中で利益を上げるためにやっているんだという感じは「はてな」にはないです。世の中に価値を還元したくて事業をやっているし、京都という場所を借りて活動している限り、何かしら地域とのつながりが生まれます。

当然ですけれどもご飯も食べに行くし、明らかに街とつながっている、社会とつながっているわけで、もう少しオフィスも開かれた方がいいと思います。

昔は本にも書きましたけれどもブロック体を積み上げるような「はてな」のロゴをかたどったデザインがいいかなと思っていたのですけれども、最近はちょっと変わってきていまして、仙台の「せんだいメディアテーク」という、全部ガラス張りで透明の建物に図書館などの施設が入っている建物が好きです。

あとは金沢の「21世紀美術館」も好きです。

周りの地域というか、社会に対しても開かれていて、その解放感に引き寄せられて人がやってくるっていう空間です。「21世紀美術館」は実際に行きまして、誰でも入っていきたくなる空間でした。透明で中も見えているし、とても開放的なので、なんとなく気持ちよさそうで、ついつい歩道を歩いていたら入って行ってしまうような引力がありました。開放的な建物の在り方についての姿勢として共感できますし、そういう建物を作ってみたいなという気持ちはあります。次の移転先でもいいかなとも思っているんですよ。(笑)

内装でいろんなことをしたいと思っても、それは割と建築次第で、建築思想みたいなものには勝てないと思います。

Q:通常、ビルオーナーの思いなどをテナントは知らないまま入居することが多いですし、条件であったり、広さであったりなどで決めてしまうことが多いですが?

確かにそういう会社が多いのかもしれません。要するに世の中のいろんな方からお金を拝借して、その中から自分たちが働きやすいオフィスを作るわけですが、ただしそれは皆様から頂いたお金なので、せめてユーザーさんがはてなオフィスを見に行ってみたいと思った時に見に行くことができて、さすがにオフィス内まで入ってくることはないですが、外から見て「はてなオフィスさすがだな」「面白いな」と思えるように、ある程度建築から考えたいと思っています。

自社ビルを持ったらおしまいというようなことをいう方もいらっしゃいますが、別に所有欲とかではなく、来てくれる方に対しておもてなしをしたいという気持ちです。

ユーザーさんでも実際、来られる方もおりまして、京都オフィスに来て、1Fの社名プレートを撮影するところまでで、 そこまででおかえりいただくというのは、さびしいです。ここまで来てもらったのであれば何かしら「おもてなし」をしたいと思っています。

それはwebサイトに来てくださった方たちに楽しんでもらえているか、というのと感覚が非常に近いです。僕たちは場を作って提供している企業なので、webサービスも結局僕たちが作っているサービスの中にお越しいただいて、いろんな方とコミュニケーションをして楽しんでいただけているかというサービスをしているわけなので、ちょっと近いかなと思います。

東京であればさすがに賃貸でいいかなと思いますが、京都であれば京都に来るのが好きな方っているので、そういった方々に対して京都に行く目的の一つに加えていただけるようなことをやると非常に価値があると思っています。

Q:「はてな」の人の採用についての基準はありますか?

特徴的なことはプレゼンをメンバーの前でやってもらっています。僕らは「プレゼン面接」と呼んでいまして、その職種の力を生かして考える方に来ていただいて、プレゼンしていただきます。

こういうプログラムを書いてきてくださいとか、自分が作ってきてくれたプログラムであればその解説をしてくださいとか、メンバーに聞いてもらって、それから質問させてもらったりとかしています。

Q:「プレゼン面接」でわかることはなにかありますか?

ある程度メンバーの意見を入れて採用したいと昔から思っていまして、それこそ昔は全員でやっていました。

「なんでこんな人が入ったの?」と言われることは避けたいですし、お互い信頼し合ってすごい人と一緒に仕事できているなということが会社の魅力につながることがあると思いますので、強く反対する人がいたら、どれだけ自分が採用したいと思っていても見合わせることがあります。(自分が採用したいと思っていても採用できないので)残念だなと思うときもたまにありますけれど、厳しめに見ているところはあります。

ただ後から考えると結構みんなの意見の方が正しいなって思うときが多いですね。(笑)

また人は他人と話す時に注目するポイントが違うことがあるなと思っていまして、自分がその時に抱えている課題みたいな事を集中的に聞いてしまうことがあると思います。どうしてもあそこに誰かが足らないなって思っているときに、この人が入ったらすごく助かるじゃないかと思って質問することがあります。

ただしそれはこちら側の話であって、その人に魅力があるということとは違うので、各自が持っている課題意識であったり、たくさんのみんなの意見を合わせると見えなかった部分が見えたり、客観的に見えることがよくあります。

Q:これからどういったサービスを考えられていますか?

魅力的な新しいサービスを出して、成長のきっかけにしたいと思っています。

一つアイデアがあってそれが全部変えるというよりは、自分たちが本当に面白いと思っているものをちゃんとしっかり作ってしっかり出していくことが物事の基本だと思っているので、どんどん矢継ぎ早に出していきたいなと思っています。

Q:今最も力を入れているサービスはありますか?

今出しているサービスであれば「はてなブックマーク」が好評です。ユーザーも伸びていまして、結構見ている人もブックマークしていく人も増えています。

ツイッターが出てこのニュースが面白いよというようなことがツイッターで知るようになる方が増えていき、一時はソーシャルブックマークなんか要らないじゃないかという危機感は僕らの中にもありましたが、ここにき「はてなブックマーク」を保存用にして、あとから探せるようにしておいて、ツイッターに投げて、というように両方をあわせて使う方がすごく増えています。実は連携してこそ価値があると実感しています。

スマートフォンの方を中心にすごく使っている方が増えています。一つ新しいデバイスや使い方が出た時にちゃんとそれに合わせて使ったり、見極めてしっかりかつスピーディーに対応していくとことが大事だなと思います。

取材終了後のこぼれ話

近藤社長が取材終了後に「あっ、柱のことを忘れてた」と一言。

「はてな」の象徴でもあるこの柱は通常、ワークスペース内でただの柱になってしまいがちですが、これを絵としてデザインしたことで、柱に対するマイナスイメージが払しょくされました。

これは「はてな」の社員の方が京都の風景をイラスト化したものだそうです。

また社内のメンバーでデザインしたことが実は大切だった、と広報担当の近藤令子様。

社内の空気感をつかみ、京都への思いを込めて、開発している方々の目を和ませてくれるだけではなく、親近感や自分たちが創ったという当事者意識が高まり大切さがほかの社員の方々にも伝わっている、大きい役割になっているそうです。

取材日記:

大変お忙しい中、近藤社長にはお時間をいただきまして本当にありがとうございました。また広報担当であり、奥様であります近藤令子様には快くオフィス内をご案内していただき、非常に取材をしやすい環境づくりをしていただきまして、ありがとうございました。

今回、ガラスの透明性を改めて実感したオフィスでした。

「別に隠すことなんてないし」という近藤社長の言葉には、誰に見られてもいいという潔さや社内の風通しの良さが感じられました。ただ単に広く開放的に見えるということだけではなく、企業の理念や文化や覚悟などのいろんな要素がこの「ガラス張りのオフィス」には込められていました。

京都の風は心地よく、ゆったりとした時間が流れていると感じたのは澄み切った空気が不可欠であることが発見でした。

空間が生み出した一体感。デザイナーズオフィスが組織文化をつくりあげる。

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株式会社はてな(京都オフィス)

http://www.hatena.ne.jp/

はてなは、人と人とのコミュニケーションを促進し、価値ある情報をより多くの人に届けることを使命としています。インターネットで生活を豊かにし、技術によって人類の進歩に貢献している企業さま。

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