「東京ソラマチ」のコンセプトとデザイン

こんにちは!インサイドセールスチームのJです!

本日は東京スカイツリーの根元に立地する商業施設「東京ソラマチ」のデザインをご紹介します。
300以上の店舗が入っており、水族館やプラネタリウムなどの施設が配置されている観光スポットとなっています。
皆さんも一度はショッピングや観光で訪れたことがあるのではないでしょうか。

そんな東京ソラマチですが
<新・下町流3つの流儀>が、ともに育つ商業施設へ
という、コンセプトがあるのはご存じでしたか??

3つの流儀とは「温故創新・Re-lax・ライブ!」です。
1つずつ写真を交えて、見ていきましょう。

■温故創新
下町ならでは、職人ならではの伝統を育みながら、新しいモノや文化を生み出しています。昔ながらの伝統を生かしながら未来に向けて新しい文化や情報をお客さまに発信します。

■Re-lax
四季が感じられる並木道等、訪れるお客さまが気持ちのいい、リラックスできる空間を創ることで、人々が集い、地域の皆様に末永く愛される施設を目指します。

■ライブ!
皆様にお楽しみ頂けるイベントを定期的に開催し、人々を魅了し続けます。

上記の3つの流儀が合わさって、「新・下町流」を生み出しています。


そんな「新・下町流」を掲げる東京ソラマチですが、
このコンセプトを知ってから一番驚いたことがあります。
それはこの写真です。


アパレルブランドが賑わうイーストヤード2Fの床の写真には、複数のデザインが入り乱れています。
これは様々な時代、人々、文化が行き交う商業施設ということを表すものなのかもしれません。


皆さんも商業施設に行かれる際は、こういったデザインに注目してお買い物をしてみてはいかがでしょうか。
馴染んだ場所でも、新しい発見があるかもしれませんね。

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