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歴史が織りなす確かな実用性とデザインを両立した家具「Wilkhahn(ウィルクハーン)」

東京オフィスのエントランスでは、家具メーカー様ご協力のもと、家具を月替わりで展示しています。

2020年6月~8月は、ウィルクハーン・ジャパン株式会社様にご協力いただきました。
Wilkhahnは、1907年に創業したドイツの家具メーカー。シンプルで純粋なフォルム、細部までわたる完成度の高さ、実用性。そして美しいデザインと高いクオリティを兼ね備えているのが特徴です。

画期的な電動昇降デスク兼ホワイトボード「Timetable Lift」

歴史が織りなす確かな実用性とデザインを両立した家具「Wilkhahn(ウィルクハーン)」

昨今の状況変化により、オフィスデザインやレイアウトについても見直されることが増えています。
オフィスの家具も、緊急時や企業のフェーズの変化にも対応できる、フレキシブルに動かせるものが求められています。

「Timetable Lift(タイムテーブル リフト)」は、電動昇降デスク、ホワイトボード、プロジェクターのスクリーンと、多用途に使えるテーブルです。
電動昇降デスクとしては珍しい充電式なので、電源がない場所にも移動して使用できます。フル充電で40往復程度できるので、使用頻度にもよりますが1週間程度は使えそうです。

歴史が織りなす確かな実用性とデザインを両立した家具「Wilkhahn(ウィルクハーン)」

ワンタッチで天板を回転させることができ、キャスターも付いているので会議等での移動や収納も可能。

デスクにそのまま書けるホワイトボード機能、マグネット機能、プロジェクターの画像を映すスクリーン機能もあるので、一度の会議で準備はこれ一つ。さまざまなシーンで便利に使えます。

ハイテーブルに合わせたい「Stitz」「Sitzbock」

歴史が織りなす確かな実用性とデザインを両立した家具「Wilkhahn(ウィルクハーン)」

こちらのテーブルに合わせたいのはハーフシーティングチェア「Stitz(スティッツ)」(写真右)。
座れば斜めに傾くので、ハイテーブルでの打ち合わせにぴったり。「立つ」と「座る」の中間の状態で人の身体を支え、スタンディング会議での立ち疲れも緩和します。

スツール「Sitzbock(シッツボック)」(写真左)はハイテーブルにも合わせられますし、デスクが不要なシーンでも使えます。

ずっと座ったままの会議よりも、腰かけたり横向きに座ったり、自由に座ったり立ったりすることで脳が活性化し、柔軟なアイデアが生まれます。「あん馬」を模してデザインされたというこのスツールで、よりリラックスしてコミュニケーションが取れそうです。

シンプルでなじむデザイン「Occo」チェア

歴史が織りなす確かな実用性とデザインを両立した家具「Wilkhahn(ウィルクハーン)」

特徴あるデザインながらいろいろなシーンになじむ「Occo(オッコ)」チェア。
会議室はもちろん、フリースペース、カフェエリア、受付エリア等用途も広いです。

座面、背もたれの張地有無や脚の種類は選択可能。張地は日本で張っているので、生地は指定のもの以外からも選択でき、他の造作家具等に合わせて指定することもできます。

どの家具も実際にお試しいただけます。
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください!


展示品提供:ウィルクハーン・ジャパン株式会社様
お問い合わせ先:株式会社ヴィス 
        東京オフィス[TEL]03-3433-6788

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